野のはなが求める人物像
- 1.人と話すことが好きな方
- 2.チームでの仕事なので、協調性がある方
- 3.色々なことにチャレンジしてみたい方
職員の声
古井 正美
仕事について
大阪公立大学内で野のはなが運営しているレストラン「野のはなハウス」と「めたせこいあ」で、利用者のサポートを担当しています。私は元々大学生協のレストランの食堂のホールスタッフとして働いていたのですが、運営が大学生協から野のはなに移管されるタイミングで転籍しました。障碍者支援の経験はそれまで全くなかったので、当初はどのように支援して良いか分からないことばかりでしたが、経験豊かな野のはなの先輩に一つひとつ支援の方法を教えてもらいながら、経験を積んできました。現在10年目、一人ひとりの個性と向き合いながら働いています。
想いと今後の目標
支援員として心がけているのは辛抱強く見守るという姿勢です。何でもやってあげることは優しさではない、彼らの成長の妨げにもなる・・・そのことを常に意識しながら行動するように心がけています。今まで出来なかったことが出来るようになると、自分のことのように嬉しい気持ちになります。将来的には支援学校とも連携して、ここでの取り組みを授業の一環として使ってもらえるように出来たら素晴らしいことだなと思っています。
働く場としての「野のはな」に
ついて 語っていただきました。
Coming soon...
